【激ムズ?】Apple 入社試験 あなたは解けますか?【カンタン?】

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Appleの入社試験】Apple 入社試験 ソフトウェアエンジニア テスト
机の上に100枚のコインがあり、10枚が表で90枚が裏である。あなたはコインがどちらを向いているか知るすべはない。2つの山に分け、表を向いているコインの数がどちらの山も同数となるようにせよ。

 

 

Appleの入社試験
ソフトウェアエンジニア向けのテスト)

机の上に100枚のコインがある。全てが表か裏を向いており、10枚が表で90枚が裏である。あなたは、感覚、視覚、その他いかなる方法でも、コインがどちらを向いているか知るすべはない。2つの山に分け、表を向いているコインの数がどちらの山も同数となるようにせよ。

あなたは 解けますか?

アップル入社希望者は必見!クック氏が求める人材はこんな人
http://iphone-mania.jp/news-95976/

 

100% 確実な方法でお願いします

「表が裏がわかる人に聞いて同数にする」のように
「第三者に手伝ってもらう」というような答えでは、
100%確実とは言い難いので、入社は難しそうです。

 

この解答ならば合格ですね

正解は・・・

100枚のコインを10枚と90枚の2つの山に分け、
10枚の山のほうのコインをすべて裏返す。

です。

 

<解説>

10枚と90枚の2つの山に分けた際に、10枚の山のほうに
表を向いてるコインが3枚あったとすると、90枚の山の
ほうには、7枚の表を向いているコインがあるはずです。

そこで10枚の山のほうのコインをすべて裏返すと、表を
向いているコインが7枚と裏が3枚となり、90枚の山と
表を向いているコインが同数になります。

これは、3枚の時だけではなく、他の枚数の場合でも
同数になります。

 

数学的に説明すると…

コインを10枚と90枚の2つの山に分ける。
10枚の山の表を向いているコインの数を x枚とする。

両方の山にある表のコインの合計数は10枚なので、
90枚の山の表を向いているコインの数は 10-xとなる。

10枚の山のコインをすべて裏返せば、表を向いている
コインの数が 10-xとなり、90枚の山のと同数になる。
おわかりいただけましたでしょうか?

[非公認] Googleの入社試験

 

 

 

 


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