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ついに2026年2月21日、万博記念公園にてミャクミャク像との「再会」が叶います!移設を記念した特別なセレモニーも開催されるため、ファンならずとも見逃せないニュースを詳しく解説します。
ミャクミャクにまた会える!2026年2月21日から万博記念公園で一般公開開始
万博閉幕から数ヶ月の時を経て、万博会場に設置されていたミャクミャク像が、万博記念公園の「太陽の広場」と「平和のバラ園」の2箇所へ移設されることが決定しました。2026年2月21日からは、再びそのユニークな姿を間近で楽しむことができます。
万博会場から万博記念公園へ!移設が決定
今回設置されるのは、万博会場で大人気だった「いらっしゃい」と「ワクワク」の2ポーズ。太陽の塔を見上げる場所や、四季折々の花が咲くバラ園で、ミャクミャクが私たちを待っています。2025年のあの熱気と感動を、万博記念公園という象徴的な場所でいつでも思い出せるようになるのは嬉しいニュースですね。
【要事前申込】ミャクミャク再会セレモニーの参加方法と注意点(2/9締切)
一般公開の初日となる2月21日(土)には、移設を記念した「ミャクミャク再会セレモニー」が開催されます。ミャクミャク本人が登場するほか、大阪府立淀川工科高等学校吹奏楽部による演奏も予定されています。ただし、このセレモニーへの参加には「事前申込」が必須となっているので注意しましょう。
抽選300名の詳細と応募資格(大阪府内在住者限定)
セレモニーに参加できるのは、抽選で選ばれた300名のみというプレミアムな内容です。また、応募資格は「大阪府内にお住まいの方」に限定されています。申込締切は2026年2月9日(月)18:00まで。家族や友人と一緒に参加したい方は、早めに専用フォームからのエントリーを済ませておきましょう。
eddie’s Advice
セレモニーの応募は「大阪府行政オンラインシステム」から行う必要があるんだ。初めて使う人はアカウント作成に少し時間がかかるかもしれないから、2月9日の締切ギリギリではなく、余裕を持って手続きを済ませておくのが賢い選択だよ。
3連休は「Remember EXPO in 万博記念公園」を楽しもう!
2026年2月の3連休(2月21日〜23日)は、万博記念公園が「万博一色」に染まります。開催されるイベント「Remember EXPO in 万博記念公園」では、2025年の万博の記録展示や、実際に使われたユニフォームの公開など、あの熱狂を再び体感できるプログラムが目白押しです。
展示・グルメ・雪遊び!家族で楽しめるイベント内容
EXPO’70パビリオンでの特別展示はもちろん、お祭り広場付近にはキッチンカーが集結し、万博ゆかりのグルメを楽しむことができます。また、お子様に大人気の「雪の広場」では、本物の雪に触れて遊べるコーナーも登場。歴史を振り返る大人から、全力で遊びたい子供まで、家族全員が1日中楽しめる内容となっています。
ミャクミャク像の設置場所はどこ?(太陽の広場&平和のバラ園)
今回移設されたミャクミャク像は、公園内の2箇所に設置されています。1つは太陽の塔を背景に撮影できる「太陽の広場」付近。もう1つは、美しい景観に囲まれる「平和のバラ園」付近です。
フォトスポットとしての楽しみ方と撮影のコツ
ミャクミャク像は非常にフォトジェニックですが、特におすすめの撮影タイミングは「青空が広がる午前中」です。太陽の塔とミャクミャクを1枚のフレームに収めることで、新旧万博のコラボレーションという贅沢な写真が撮れます。散策の記念に、ぜひ自分だけのお気に入りのアングルを見つけてみてください。
結論:2026年も万博の熱気は終わらない!
万博記念公園は、ミャクミャクとの再会を通じて、これからも多くの人に笑顔を届ける場所であり続けます。2025年の万博に行けなかった方も、何度も足を運んだ方も、2026年のこの3連休は万博記念公園で新しい思い出を作ってみませんか?
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